早見表

誕生日カラー藍
星座蟹座
誕生石クンツァイト
運命数8
誕生花ホタルブクロ・グロキシニア

性格

7月10日生まれの人は、7月1日と同じ運命数8を持ちながらも、まったく異なる形でその力を表現します。蟹座の家庭愛を土台にしながら、社会的な成功や地位への意欲を隠さないタイプで、身近な人を守るためにこそ力を持ちたいと考えます。

野心を持つことに罪悪感を覚えず、堂々と目標を語れる強さがあります。ただしその自信が強すぎると、周囲との温度差を生んでしまい、孤立感を覚えることもあるでしょう。

力を持つことと優しさを持つことは矛盾しないと、経験を通して学んでいくタイプです。地位や成果を、身近な人を守るための手段として使えるようになったとき、周囲からの信頼も一段と深まっていきます。

長所・短所

長所

  • 上昇志向が強い
  • 堂々と目標を語れる
  • 身近な人を守る力

短所

  • 自信が強すぎる
  • 周囲と温度差が出る
  • 結果を急ぎすぎる

相性診断

運勢

女性

良い運勢
悪い運勢

恋愛では、自分をリードしてくれる相手にも、自分がリードする関係にも対応できる柔軟さがありますが、根本には強い上昇志向があり、対等以上に成長し合える相手を求めます。

金運は非常に強く、経済的な成功への意欲を持って積極的に行動できるタイプです。ただし結果を急ぎすぎて焦った判断をしないよう注意が必要です。

仕事では、早いうちから力を発揮し、努力が明確な地位や収入という形で結実しやすいタイプです。身近な人を守れるだけの力を得たとき、本当の意味での安心感を手にするでしょう。

男性

良い運勢
悪い運勢

恋愛では、パートナーを守り支えたいという気持ちが強く、頼れる存在であろうとします。ただし仕事に力を入れすぎてパートナーとの時間を削らないよう、バランスを意識する必要があります。

金運は非常に強く、経済的な成功への意欲を持って行動できるタイプです。結果を急ぎすぎて焦った判断をしないよう注意しましょう。

仕事では、明確な目標に向かって力強く進んでいくタイプです。管理職や経営的な立場に向いており、若いうちから責任のある役割を任されることが多く、その野心は早い段階から確かな結果として花開くでしょう。

7月10日生まれの芸能人

  • 筒井ともみ(1948年7月10日 / 脚本家・小説家 / 女性)

    1972年から脚本家活動を開始し、アニメーションやドラマ、映画など様々なジャンルの脚本を手掛けています。代表作は、アニメ「一休さん」や「ヤッターマン」、「あさりちゃん」など、ドラマなら必殺シリーズ、映画では失楽園、阿修羅のごとくなどが有名です。

  • 沢村一樹(1967年7月10日 / 俳優 / 男性)

    1996年に俳優デビューをした沢村さんは、2時間ドラマ「浅見光彦シリーズ」で主演を務めたり、数多くの連続ドラマで主演を果たしています。一方で、下ネタが大好きだと自他ともに認めていて、撮影現場でも下ネタトークを繰り広げ、周囲を楽しませたり、困惑させたりしているということを公言しています。

  • チバユウスケ(1968年7月10日 / 歌手 / 男性)

    THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのボーカルとして活躍していたチバさんは、2003年に解散して以降は、様々なバンドを結成したり、プロジェクトを行ったりして、現在もソロ活動を行うなど、音楽活動に積極的に取り組んでいます。

  • 小泉孝太郎(1978年7月10日 / 俳優 / 男性)

    元内閣総理大臣の父を持つ、小泉さんは、2000年に開催されたオーディションに応募し、落選したものの、父が総理大臣になることがきっかけとなり、すぐに複数の芸能事務所からオファーが来たようです。現在はドラマや映画、ラジオ、CMなどに出演し、幅広い役柄を演じています。

  • 山田新太郎(1986年7月10日 / ファッションモデル / 男性)

    ファッションモデルの姉、山田優さんの弟である山田さんは、2006年からメンズノンノとPOPEYEのモデルとして、芸能界デビューを果たしました。また、バラエティクイズ番組に出演したことがきっかけとなり、知名度をどんどん上げ、歌手デビューをしたり、那覇親善大使に就任したりするなど、様々な面で活動をしています。

  • 前田敦子(1991年7月10日 / アイドル / 女性)

    2005年に一期生としてAKB48に入り、グループ全体を引っ張ってきた前田さん。2012年8月27日にAKB48としての最後の公演を行い、グループを卒業しました。現在は女優業に熱心に取り組みながら、ソロ活動も行うなど、卒業後も引っ張りだこ状態です。