12月25日生まれのあなたは…
「存在そのものが導となる人」
早見表
性格
12月25日生まれの人は、特別な日に生まれたことにふさわしく、そこにいるだけで自然と人の視線を集め、周囲から頼られる存在感を持ったタイプです。山羊座の揺るぎない意志と、運命数1の強いリーダー気質が重なり、多くの人が知らず知らずのうちにその後を追いかけます。
自分から声高に主張しなくても、発言には自然と重みがあり、集団の中で方向性を決める役割をいつの間にか任されていることが多い人です。
一方で、周囲から期待される存在であることの重みを一人で背負い込みやすく、弱さを見せることに強い抵抗を感じてしまう面もあります。
長所・短所
長所
- 自然な存在感がある
- 周囲から信頼される
- 方向性を示す力がある
短所
- 弱さを見せられない
- 一人で重荷を背負う
- 近寄りにくいと思われる
相性診断
運勢
女性



恋愛では、リードされることよりも自分がしっかりと関係を導いていく立場を自然と選び、対等以上に頼れるパートナーであろうとします。強さを見せることが多い分、素の弱さを見せられる相手との関係には特に安心感を覚え、そこでようやく本当の自分を出せるようになります。
金運は責任ある立場に比例して大きくなりやすく、多くの人や資金を動かす立場に立つほど、その力を正しく発揮できます。
仕事面では、組織のトップやチームの代表として、方向性を示す役割に強く向いており、自然と人が集まってくるカリスマ性を持っています。年齢を重ねるほど背負う責任が大きくなり、評価が高まっていく晩成型でしょう。
男性



恋愛では、自分がしっかりと関係を導いていく立場を自然と選ぶタイプで、対等以上に頼れるパートナーであろうとします。
金運は責任ある立場に比例して大きくなりやすく、多くの人や資金を動かす立場に立つほど、その力を正しく発揮できます。
仕事面では、組織のトップやチームの代表として、方向性を示す役割に強く向いており、自然と人が集まってくるカリスマ性を持っています。背負ってきた責任の大きさに見合う、名実ともにトップに立つような晩成型でしょう。
12月25日生まれの芸能人
- 本間欧彦(1957年12月25日 / 演出家 / 男性)
フジテレビに1980年に入社した本間さんは、営業局と報道局を経験したのち、制作部に移動し、演出家、テレビプロデューサーとして活躍しています。ドラマ「東京ラブストーリー」「白線流し」などの大ヒット作品の制作を手掛けています。
- 谷中敦(1966年12月25日 / ミュージシャン / 男性)
東京スカパラダイスオーケストラのメンバーで、バリトンサックスを担当する谷中さん。矢沢永吉さんやEXILE、KinkiKidsの作詞を手掛けたこともあり、さらには俳優活動も行うという幅広いジャンルで活躍しています。
- 三浦大輔(1973年12月25日 / プロ野球選手 / 男性)
リーゼントヘアがトレードマークで「ハマの番長」と呼ばれる三浦選手。1991年のドラフト会議で6位となり、プロ入りを果たしています。39歳3か月の時には球団最年長完封記録を更新しており、その後は横浜ベイスターズの選手兼任コーチを務めています。
- 高橋みゆき(1978年12月25日 / バレーボール選手 / 女性)
全日本の代表選手に選ばれたり、世界選手権で主将を務めたり、ワールドカップに出場したりと、女子バレーボール界の主要メンバーとして活躍してきた高橋さん。2005年にワールドグランプリでは、決勝ラウンドで得点王を獲得しています。
- 桝田絵理奈(1985年12月25日 / アナウンサー / 女性)
2008年にTBSに入社した桝田さんは、約4年半、「チューボーですよ!」のアシスタントを務めました。情報番組のアシスタントも多く、「ひるおび!」や「いっぷく!」に出演し、司会者のサポートなどをしています。
- 武井咲(1993年12月25日 / ファッションモデル・女優 / 女性)
2006年の全日本国民的美少女コンテストでダブル受賞を果たした武井さんは、ティーン雑誌のモデルとして活躍していました。2011年にドラマに出演し、女優デビューをしてからは、数多くの作品に出演したり、主演を演じたりしています。









